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ジョーモ(JOOMO)

joomoジョーモ妊娠中・授乳中でも使える?

投稿日:9月 10, 2018 更新日:



ケアしてもケアしても、絶えず生えてくるムダ毛・・・。

 

現在行っている脱毛や除毛のお手入れに満足できなかったり、ムダ毛ケアについて悩んでいたりする女性も多いですよね。

 

  • カミソリでケアすると、カミソリ負けで肌が荒れてしまう・・・
  • 除毛クリームは手軽と言われているけれど、効果は実感できないし、においがきつい・・・
  • 剃った後の毛穴の黒いぽつぽつやその後生えてくる毛のチクチクがすごく気になる・・・

 

以上のように、従来の脱毛ケアや除毛アイテムに満足できていない方もとても多いはず。

そんな方々から今、非常に高い評価を得ているのがJoomo(ジョーモ)!

ホルモンバランスの関係で、ムダ毛が濃くなりやすい妊娠中・授乳中にもぜひ使用したいと思っている方も多いでしょう。

そこで、今回はJOOMO(ジョーモ)は妊娠中・授乳中でも使ってOK?という疑問について徹底的に調べてみました!

ぜひご参考にしてくださいね。

 

ジョーモ(JOOMO)を妊娠中・授乳中に使ってみたいけれど大丈夫?

妊娠中にムダ毛が濃くなるのはよくあることです。

にもかかわらず、お肌が敏感になることも多く、カミソリで処理するとカミソリ負けによる肌トラブルの原因になってしまったりも・・・。

また、これは広く知られていることですが、エステや医療脱毛は妊娠中には通えません。

それでも妊娠中に濃くなってしまったムダ毛は気になるもの。

そんな時にジョーモ(JOOMO)は使えるのでしょうか?

肌に優しい成分がたくさん配合されているほかに、保湿成分や炎症を抑制する成分なども含まれていますので、妊娠中の敏感なお肌にも一見使えそうに思えます。

口に入れるようなものではないので、赤ちゃんに直接の影響もなさそうだと思う方も多いでしょう。

しかしながら、妊娠中はいつも以上にお肌はデリケートです。

やはり、ジョーモ(JOOMO)も妊娠中の使用は控えた方が良いようです。

絶対に使ってはいけない!!ということではないのですが、万が一肌トラブルの原因になってしまった場合、妊娠中は使用できる医薬品にも限りがありますので、治療が思うように進まないこともありますし、医薬品でさらに悪化することもあるそうです。

そうなってしまうと、すごく大変ですよね。

また、妊娠中はもちろんですが、授乳中もホルモンの影響により肌が敏感になりやすくなっています。

そのため、ジョーモ(JOOMO)もですが、除毛剤を使ってムダ毛処理をすることは控えた方が良いでしょう。

もし、どうしても除毛したいという時には、かかりつけの医師や助産師、薬剤師に相談してからにしてくださいね。

妊娠中や授乳中だけでなく、ホルモンバランスの崩れやすい生理前や生理中には肌が敏感になりやすくなっています。

普段は何の問題もなくジョーモ(JOOMO)を使えていた方でも、肌荒れしてしまうおそれがあります。

そのような場合にはすぐに使用を中止し、肌を休ませるようにしてください。

肌トラブルの症状がひどい時やなかなか改善が見られない場合は、皮膚科などの医療機関を受診しましょう。

 

妊娠中の脱毛は速やかに中止することをオススメします

妊娠中や授乳中はホルモンバランスが乱れやすく、普段とはだいぶ変化します。

そのため、身体の内側にも外側にもさまざまな影響が出てきます。

お肌は敏感になりやすくなり、体毛が濃くなる方もいますし、毛の生え変わり周期が変わって脱毛効果が低くなってしまう方もいらっしゃいます。

何より、脱毛により母体にかかる負担が最も心配されます。

そのため、どんな脱毛であっても、妊娠が分かった時点で速やかに「脱毛を中止」することをオススメします。

妊娠に気づかないまま、脱毛を継続してしまう可能性は確かにありますが、そうなってしまった場合も胎児に直接影響するわけではないのでそこは安心してくださいね。

医療レーザーなどの光エネルギーは、一番波長の長いヤグレーザーでも皮膚の真皮層までしか達せず、狙った毛根へのダメージのみ与えるようになっています。

ちなみに、真皮層の下の皮下組織は、分厚い皮下脂肪による壁で外部からのダメージから守ってくれています。

胎児に悪影響がないのであれば脱毛を続けても良いのでは?とお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、やはり妊娠中の脱毛はNGです。

その理由について、次にご説明いたしますね。

 

妊娠中の脱毛を避けていただきたい3つの理由とは?

では、なぜ妊娠中の脱毛はNGなのでしょうか?

理由は大きく分けて3つありますので、それぞれについて詳しくご説明します。

はじめに、女性ホルモンの変化による影響からご紹介していきますね。

 

理由その1.妊娠中は脱毛による肌荒れのリスクが高まる

女性ホルモンは卵胞ホルモン(エストロゲン)と黄体ホルモン(プロゲステロン)の2種類に分かれており、その分泌には脳からの命令が必要となっています。

その脳からの命令で分泌されるホルモンが、性腺刺激ホルモンである卵胞刺激ホルモン(FSH)と黄体化ホルモン(LH)で、これらのホルモンが女性ホルモンの分泌の調整に深くかかわっています。

普段から、女性の体内ではこういったホルモンが増減を繰り返しています。

そのため、毎月生理の前に異常に眠気を感じたり、なぜかイライラしたり突然泣き出してしまったりする「月経前症候群」を経験する方も多くいます。

この心身の不安定にはこういったホルモンの変動が深く関係しているのです。

妊娠すると、プロゲステロンの分泌が続き、月経は止まります。

生理中とは違った体内のホルモンバランスになりますので、肌荒れや便秘が起きがちになったり、VIOのI周辺の肌が黒ずんでしまったりします。

妊娠中の10ヶ月ほどは、脱毛に向いていない肌質になっているということをぜひ覚えておいてください。

 

理由その2. 炎症などが起きた際に対処できないケースがある

肌荒れのリスクはもちろんですが、それ以上に問題視されるのが、妊娠中に使える薬が限られてしまうということです。

もし、妊娠中に脱毛を続けていた場合、体調不良や肌の炎症などが起きたとしても、処方できる医薬品は限定されてしまいます。

妊婦の母体や胎児に害をなすおそれのある薬は一切処方されません。

炎症を抑える薬として最も代表的な副腎皮質ステロイド剤を例にあげても、通常は効果が強いものから弱いものまで、炎症の度合いや肌質に合わせて処方することができます。

しかし、妊婦には皮膚科医がよく処方するリドメックスやVIOに用いるやや強めのアンテベートなどを処方することができません。

唯一使えるのは、バンデルという塗り薬のみです。

効果が弱めの薬であっても、長期間継続使用すると体内への副作用などの心配も浮上してきます。

 

理由3. 脱毛の際のいきみやストレスによる不安

妊娠中は、いつもなら何の影響もなさそうなことが身体への負担になるということもぜひ覚えておいてください。

施術台に寝転んだ途端に緊張してしまったり、レーザー照射時のパチッという刺激で身体が反応してしまったり、そういった些細なことが引き金となって、急に体調不良となる可能性もあります。

とくに妊娠初期、つわりの症状がひどい時期などは、体調の変化が目まぐるしく、予測しがたい異変が起きてしまうおそれもあります。

こういったストレスにより陣痛や流産が起きてしまうこともありますので、脱毛は控えた方が良いのです。

 

以上の3つの理由が主とはなりますが、妊娠中の脱毛には思いがけないリスクがたくさん潜んでいます。

母体にも胎児にも悪い影響が及ばないように、妊娠が分かったら医療クリニックや脱毛サロンのスタッフさんに必ず報告しましょう。

くれぐれも、自己判断で脱毛を継続しないようにしてください。

 

妊娠中のムダ毛の自己処理の注意点をチェック

医療クリニックや脱毛サロンでの脱毛を中止した後は、自宅での「除毛」がムダ毛処理の中心となってきますよね。

妊娠中の肌質はとても敏感であるため、普段通りのムダ毛処理では炎症の原因となってしまうことがあります。

炎症が起きても薬の処方の範囲が限られてしまうため、非常に困ります。

炎症が起きないようにするためにも、できるだけお肌にやさしく、負担をかけない方法でお手入れするようにしましょう。

肌にやさしい除毛方法とは、肌に刺激をできるだけ与えないことです。

オススメは電気シェーバーを使った除毛です。

あまり知られてはいないのですが、女性用の電気シェーバーは直接肌に刃が触れないようにムダ毛処理ができるので、肌荒れのリスクを最小限に抑えられます。

カミソリでの処理は、刃で肌の表面を削ってしまい、カミソリ負けを起こしやすくなってしまうので、控えた方がよいでしょう。

最もNGな除毛方法が毛抜きによる脱毛です。

毛の根本、つまり毛根部分に強い負担がかかってしまい、毛穴の炎症の原因になるだけでなく、埋没毛を引き起こしたり、肌にボツボツができてしまったりするため、毛抜きは絶対に厳禁です。

市販の除毛クリームなども、妊娠中の肌には刺激が強いため、湿疹や炎症などの原因になってしまいます。

できるだけ控えた方がよさそうですね。

 

出産後、いつからまた脱毛をはじめていい?

無事出産を終えれば、また自分磨きにも力が入りますよね。

しかし、授乳中はまだホルモンバランスが不安定です。

また、産後は家事や育児に追われる可能性もありますので、睡眠不足や疲れ、ストレスなどによる体調不良を起こしやすい時期でもあります。

心身ともにまだ万全ではない出産直後は、脱毛をまた始めるのには最適な時期だとは言えませんね。

医療クリニックや脱毛サロンによっては、出産直後から脱毛の再スタートを受け付けてくれるところもあります。

ただし、授乳中は旨の周辺や両脇、背中などを避けて施術を受けることとなっています。

授乳に悪影響を及ぼすような余計な刺激を与えたり、薬の塗布をしたりはしない方がよいためです。

ワキ脱毛などをお考えの方は、授乳が終了した時期から検討を始めても遅くはないでしょう。

もちろん人それぞれ差はありますが、赤ちゃんが大体1歳を過ぎたあたりから卒乳する方が大半だと思います。

そこを1区切りとして、体調を安定させてから脱毛を再度始めるのが理想ですね。

妊娠が分かった時から卒乳までの期間を考えると、脱毛の契約を長期保証してくれる医療クリニックや脱毛サロンでの脱毛の方が安心して通えますね。

そこまで含めて考えると、3年間ほど保証がある医療クリニックや脱毛サロンがオススメです。

 

JOOMO(ジョーモ)は生理中に使用しても大丈夫?

JOOMO(ジョーモ)は、生理前後、生理中は使用を控えるよう、公式メーカーが呼び掛けています。

一体なぜなのでしょうか?

女性ならば経験がある方が多いと思いますが、生理中は肌荒れしやすかったり、メイクのりが悪かったりといったことはありませんでしたか?

そこには、女性ホルモンの影響が大きくかかわっているのです。

女性の身体の中では、卵胞ホルモンと黄体ホルモンという2種類の女性ホルモンがさまざまな影響を及ぼしています。

生理中には、黄体ホルモンの分泌が増えています。

この黄体ホルモンの影響で、お肌のバリア機能が低下しているというわけです。

バリア機能が低下したお肌は、言うまでもなく、水分が蒸発しやすい状態で、紫外線や乾燥などの外的刺激を受けやすくなっています。

このように、デリケートで敏感なお肌の時期にJOOMO(ジョーモ)を使用すると、お肌に要らぬ刺激を与えてしまうことになるのです。

ジョーモ(JOOMO)には保湿成分やお肌を整える成分がたくさん含まれていますが、そんなジョーモであっても生理中のお肌にとっては負担となる可能性が高いのです。

メーカーの言う通り、生理前後や生理中には使用しない方が良さそうですね。

あくまでも、お肌の状態が整っている時に使用することをオススメします。

 

まとめ

先に結論から申し上げますと、妊娠中・授乳中にジョーモ(JOOMO)を使用しての除毛はオススメしません。

ホルモンバランスが崩れやすい時期ですし、体調不良の原因にもなりますので、ジョーモ(JOOMO)だけでなく、他の脱毛も中止した方がよいでしょう。

また、生理中や生理前後にも使用は控えた方がよさそうです。

お肌の調子が良い時に、ジョーモ(JOOMO)を使ってつるつるスベスベなお肌を目指しましょう!



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