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えんきん

危険?えんきん成分は安全?健康被害・副作用は大丈夫?

投稿日:9月 12, 2018 更新日:



「えんきん」は、目のサプリメントとしては日本で初の機能性表示食品です。

販売元はあの有名なファンケル。

眼精疲労や老眼、近視や遠視の視力回復効果が期待でき、「ピント調節力」のパワーが素晴らしいと巷で話題になっているんです。

 

しかし「えんきん」はあくまでサプリメント。

安全な商品なのか、副作用はないのか、健康被害の報告は出ていないのか、など商品に対して不安になる方がいてもおかしくありません。

口にするものですから、注意深くなるのは当たり前です!

 

今回は「えんきん」の安全性・副作用についてまとめたので、購入の際の参考にしてくださいね。

 

「えんきん」の全成分がこちら

<機能性関与成分/1日2粒当たり>ルテイン:10mg、アスタキサンチン(フリー体として):4mg、シアニジン-3-グルコシド:2.3mg、DHA:50mgシアニジン-3-グルコシドはブルーベリー(ビルベリー)エキス20mg、黒大豆種皮エキス26.5mg

上記は公式サイトで開示されているものです。

「えんきん」を長期間摂取したことが原因による健康被害は報告されていない、とも記載されているので、決められた量を守って摂取する分には安全と言えるのではないでしょうか。

 

副作用や健康被害を引き起こす、危険な成分はある?

「えんきん」はスマートフォンやパソコンを多く使う20~40代の方に人気があります。

目のピント調節機能を助けるほか、目の負担を減らすことによって慢性的な首や肩の疲労を和らげる効果も見込まれているんですよ。

あなたの肩こりも、目から来ていませんか?

 

とりわけ、40代になると視力が徐々に衰え始めるので、その世代の方には特に人気が高い商品なんです!

おまけに「えんきん」はコスパがGOOD(この詳細は別記事を参考にしてくださいね)。

現在では販売開始時の2倍以上の売り上げがあるそう。

昔と違い、眼精疲労に悩んでいる方が多いということでしょうね。

 

「えんきん」は機能性表示食品です

では、「えんきん」を購入し、摂取するにあたって、考えられる副作用を考察していきましょう。

まず「えんきん」は機能性表示食品です。

 

つまり市場に出回る前に、その安全性や機能性の根拠に関する情報などが消費者庁へ届け出られた食品ということ。

基本的には安全に摂取できるものと言えますね!

安全性については、過去の届出被害事例が見つかったので、その一部を載せますね。

 

製品での健康被害の発生について確認しました。購入された方からの湿疹の発生など弊社への連絡の内容を解析しました。その結果、重篤なものはなく、また、製品の購入者のみに発 生している症状のものではなく、弊社で発売するサプリメント全般に共通した内容であること、製品のみの摂取ではなく、その他のサプリメントや食事、さらには体調不良など色々な要因が関係しており、製品が確実に関係すると 変更作成日に修正 (修正前) 2015 年 4 月 13 日 (修正 1 回目) 2015 年 6 月 8 日 別紙様式(Ⅰ) 2 / 4 特定できるものではありませんでした。

そのため、個人の体質や体調による 影響が大きく影響したものであると判断しました。よって、当該製品が原因 と考えられる健康被害の発生は、確認されませんでした。

(参照:消費者庁機能性表示食品 http://www.caa.go.jp/foods/pdf/A7-ippan.pdf)

「えんきん」を摂取したら体調を崩した方がいたけれど、詳しい調査を行ったら、それは「えんきん」と直接関係しているわけではありませんでしたよ、と言っていますね。

 

「えんきん」の安全保障体制について

サプリメントを含む健康食品はGMPガイドラインというものに沿って製造されています。

GMPとはGood Manufacturing Practice(適正製造規範)の略。

開発、生産から出荷にいたるあらゆる過程において、その製品が安全に作られ、一定の品質が保たれるように定められた規則とシステムのことです。

その3原則はこちら。

 

  • 各製造工程における人為的な誤りの防止
  • 人為的な誤り以外の要因による製品そのものの品質低下の防止
  • 全製造工程を通じた一定の品質の確保

 

「えんきん」では、サプリメントを開発・製造する9つもの工場が、その国内GMPの認証を受けており、その旨が公式サイトに記載されているのです。

 

その他の安全性について

更に!「えんきん」は医師監修なので、医薬品との飲み合わせの安全性にも十分に留意されています。

含有成分のアスタキサンチンやDHAを、他の医薬品と一緒に摂取したとしても危険性はほとんどないということですね。

例えばDHAについて、

 

  • 降圧薬との相互作用
  • 血糖降下薬との相互作用
  • 抗凝固薬との相互作用

 

などは、他医薬品との飲み合わせを十分に留意し、その安全性を確認しているのです!

 

アレルギーの危険性はある?添加物の注意点

「えんきん」は合成着色料、香料、保存料は無添加なので、基本的には添加物に対して安心していいでしょう

しかし一つだけ気をつけたいことが。

 

原材料に大豆を含んでいるので、もし大豆アレルギーをお持ちでしたら十分に気をつけてくださいね。

また、機能性表示食品は健康的な成人男女を対象として作られているものですが、妊娠中・授乳中の方や未成年には推奨されていません。

摂取した際に思わぬ副作用が出てしまう可能性もあるので、もし摂取したい場合は医師に相談するなりした方が良いですね。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

化学的な専門用語が並んだために、混乱してしまった方もいるかもしれませんが、「えんきん」は基本的にとても安全なサプリメントです。

機能性表示商品でありながら、どこでも買えて値段もお手頃。

 

今、この記事を読んでいるあなたも、そろそろ目がお疲れではありませんか?

眼精疲労は放っておくと目のかすみ、視力低下などの原因になり、慢性的な首・肩こりを引き起こしてしまいます。

定期的に休憩をとり、目を酷使しないようにしましょうね。



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