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レイチェルワインファンデーションの色選びに役立つリアルな口コミ!

投稿日:9月 10, 2018 更新日:



国産のミネラルファンデーションとして絶大な人気を誇るのが『レイチェルワイン』のミネラルファンデーションです。

肌への優しさにとことんこだわった成分と、ファンデーションカラーのラインナップの豊富さが特徴です。

自分の肌に合ったカラーを選べるのは嬉しいですよね。

 

一方で、カラーラインナップが豊富なため「どの色が自分に合っているのか分からない・・・」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

自分に合っていないカラーを選ぶと、首と顔の境目に違和感ができてしまって変に浮いて見えます。

それだとせっかくのメイクアップも楽しくなくなってしまいます。

 

そこで今回は、レイチェルワインのミネラルファンデーションの色選びのポイントや、色の合わせ方について様々な観点から調べてみました。

ぜひ、購入前の参考にしてみてください。

 

レイチェルワインのカラーは12色。業界トップクラスのカラー展開

レイチェルワインのミネラルファンデーションには12色ものカラーがあります。

大まかに分けて6系統、12色の以下のラインナップとなっています。

 

  • 明るい色白の肌色・・・シャンパン
  • ピンク系明るめの肌色・・・ピーチ、ナチュラル
  • ピンクとイエローの自然な中間色・・・ブロッサム、オパール
  • イエロー系明るめの肌色・・・シフォン、プロンディ
  • 日本人の標準色・・・ヌーディ、ベージュ、メイプル
  • 健康的な肌色・・・ロゼ、ウォーム

 

レイチェルワインのミネラルファンデーションの色の選び方

1:顔と首の境目の肌色にあわせる

ファンデーションの色を選ぶとき、どうやって選んでいますか?

頬や手の甲の色に合わせて選んでいる人も多いと思いますが、実は間違いです。

レイチェルワインのファンデーションに限らず、ファンデーションの色を選ぶ際の基本となるのは『肌本来の色』です。

肌本来の色と言われてもピンときませんし、判断が難しいと思います。

そんなときは、あごから首にかけての境目の肌色を基準に選びましょう。

2:気持ちワントーン暗めを選ぶ

ファンデーションを選ぶときは自分の肌色よりもワントーン暗めの色を選びましょう。

「顔色をよく見せたいから」とついつい明るめの色を選んでしまいがちですが、場合によっては白浮きの原因になってしまいますので注意しましょう。

気持ちワントーン暗めのファンデーションを選ぶと、肌色と自然に馴染むため違和感を感じにくくなります。

 

3:トライアルセットを活用する

レイチェルワインの公式サイトでは、初めて購入する人のためにトライアルセットが用意されています。

トライアルセットは2つのカラーがセットになっており、好きな組み合わせを選ぶことができます。

自分の肌の色が分からない場合は、普段のファンデーションと似たカラーを選ぶと良いでしょう。

トライアルセットの組み合わせは下記の通りです。

 

肌色 組み合わせ
明るい肌色 (シャンパン/シフォン)
ピンク系の自然な肌色 (ピーチ/ナチュラル)
イエロー系の自然な肌色 (シフォン/ブロンディ)
自然な肌色 (ブロッサム/オパール)
標準的な肌色 (ヌーディ/ベージュ)
標準的な中間色 (オパール/メイプル)
健康的な肌色 (ロゼ/ウォーム)

 

トーンの違う2色を試すことができますので、正規品を購入する前に自分に合ったカラーを知ることができます。

例えば、自然な肌色に分類されているオパール・ブロッサムというように、隣り合った微妙に異なるカラーをしっかりと試すことができます。

似たカラー同士を試すことができるため、微妙な色の違いに悩んでいる人におすすめです。

上記の組み合わせの通り、7パターンの2色セットから選ぶことができます。

 

それぞれの色のイメージごとの口コミを集めてみました

12種類もあるとカラーを選ぶのが難しいですよね。

そこで、ここではレイチェルワインのミネラルファンデーションを実際に使用した人の口コミをカラーごとにご紹介していきます。

 

  1. シャンパン

(20代/普通肌/色白な女性)

新色のシャンパンは明るい色白肌向けのカラーです。

凄く綺麗で、肌に透明感が出ます。

「明るすぎたかも」と思ったときは、シフォンやブロッサムと混ぜると自然な明るい肌色になります。

塗ったときに粉っぽさが感じられないので、キレイに仕上がります。

 

  1. ピーチ

(20代乾燥肌/顔色を良くみせたい女性)

明るめでピンクの色が強めです。

寒さで顔色が悪い時や、寝不足で表情に元気がないときに肌を明るく見せてくれる気がします。

元々肌は白い方ですが、シャンパンだと少し赤みが足りない感じでした。

ピーチとナチュラルを程よく混ぜて使うのが好きです。

 

  1. ナチュラル

(30代普通肌/顔の赤みを気にする女性)

元々、顔は赤みのある肌なのですが、ヌーディーだと少し暗く感じたためナチュラルを選びました。

レイチェルワインのミネラルファンデーションは肌に刺激が少ないのか、使っていても刺激を感じることがほとんどありません。

カラーも、名前の通りとてもナチュラルで自然な感じに仕上がります。

肌の赤みが引いたらもう少し明るい肌色にチャレンジしてみたいです。

 

  1. ブロッサム

(30代/明るめ肌質女性)

少し黄色味のある明るめの肌質なので、シャンパンと悩んだ末にブロッサムを選びました。

実際に使ってみたところ、まあまあ良い感じです。

もう少し明るく見せたいときには、シャンパンと混ぜて使いたいです。

レイチェルワインは複数のカラー混ぜて自分の好きな色を作れるので良いですね。

 

  1. オパール

(30代普通肌/ファンデーションにこだわりを持つ女性)

肌は黒くもなく色白でもない、日本人としては普通な肌色だと思います。

普段はライトオークルやオークルを使っていますが、レイチェルワインはオークルという色がないので迷いました。

悩みに悩んでオークルに近い感じのオパールを選びました。

思っていたより少し明るめの色でしたが、肌が明るく見えるのでこの色で良かったと思います。

 

  1. シフォン

(20代乾燥肌/カバー力と保湿を気にする女性)

肌の黄みが強いので明るめのカラーのシフォンを使っていますが、それほど黄みが強いとは感じません。

イメージとしてはシャンパンよりもワントーン暗めの明るい肌色と言った感じでしょうか。

使用感はブラシも柔らかくて使いやすく、カバー力もあります。

メイク崩れもしなくて一日メイクが維持できているので満足です。

 

  1. プロンディ

(30代乾燥肌/肌ストレスを気にする女性)

油分不使用のミネラルファンデーションということで、ずっと気になっていました。

黄みが強い肌色なので、プロンディの色を選びました。

想像していたよりも白く感じます。

肌に乗せた感じは優しくて軽く、自然な素肌感で気に入っています。

 

  1. ヌーディ

(50代混合肌/ファンデのカバー力を重視する女性)

程よい使い心地と値段のお手頃さもあり、結局はこのファンデに戻ってしまいます。

長く使い続けられる商品です。

ミネラルファンデーションとは思えない持ちの良さで、1日中崩れることがありません。

ヌーディーの色味ですが、白浮きせず自然な肌色になります。

 

  1. ベージュ

(20代乾燥肌/肌に負担のない化粧品を求める女性)

乾燥肌や敏感肌の人も使えるファンデーションということで使い始めました。

頬や鼻が乾燥しやすいのですが、肌に合っているのかあまり肌の乾燥を感じません。

ベージュは標準的な肌色で一番人気の色とのことですが、私の肌にもぴったりでした。

 

  1. メイプル

(30代脂性肌/カバー力を求める女性)

少し暗めの肌色です。

運動をやっていたせいか少し色黒なのですが、ウォームでは濃すぎる感じ。

そしてロゼだと赤みが強い気がしたのでメイプルを選びました。

脂性肌に近い肌質ですが、レイチェルワインのファンデーションはカバー力もあり、化粧崩れも起きにくいので愛用しています。

 

  1. ロゼ

(30代混合肌/べたつきが気になる女性)

変な臭いもしないし、べたつきもテカリも気になりません。

レイチェルワインは日本人の肌に合わせた色味とのことですが、少し濃い目の色に今まで使っていたカラーを混ぜて使っています。

色を混ぜることでシェードやグラデーションにできるのでおすすめです。

 

  1. ウォーム

(40代脂性肌/ミネラルファンデーションに詳しい女性)

様々なミネラルファンデーションを使い比べた結果、ダントツでレイチェルワインが仕上がりが綺麗でした。

仕上がりにムラがなく、本当に綺麗に仕上がります。

時々つけたまま寝落ちしてしまうこともあるのですが、逆に肌が綺麗になったように感じます(笑)現在はウォームを中心に少し明るい色も買い足して混ぜて使っています。

 

色選びに失敗したら『下地の色を変えて色を調節する』

レイチェルワインのミネラルファンデーションは、下地要らずのファンデーションとして人気を集めています。

豊富なカラーが特徴ですが、「肌の色と合わなかった・・・」という場合もあるかもしれません。

そんなときは、下地で色合いを調節するのがおすすめです。

例えば、ファンデーションが明るすぎたときには、暗めのカラーの下地を選ぶことで全体の明るさを和らげることができます。

明るさを抑えることで、よりナチュラルな色合いに仕上げることができます。

逆に、ファンデーションが暗すぎたときは明るめの下地を組み合わせて色合いを調節しましょう。

 

ただし、「明るすぎたから・暗すぎたから」といって、必ずしも真逆のカラーの下地を使わなければならないわけではありません。

そもそも、ミネラルファンデーションは性質上、皮脂と交わることで色が定着します。

そのため、「肌の色と合わないかも・・・」と感じた場合でも、時間が経過すると共に色が安定しやすくなります。

すぐに使用をやめるのではなく、少し様子を見てみてください。

それでも肌の色と合わなかった場合は、返金保証を利用しましょう。

 

まとめ

レイチェルワインのファンデーションはカラーが豊富なため選ぶのが難しいと感じるかもしれません。

そんなときは、公式サイトの初回限定トライアルセットがおすすめです。

似たカラーを2種類試すことができますので、微妙な肌色の違いを自分の目と肌で実感することができます。

実際に使用した人の口コミや現在使っているファンデーションの色を参考に、自分に合った色を選んでみてくださいね。







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