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めぐルナ

めぐルナは妊娠中・授乳中でも飲める?添加物は大丈夫?

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生理前後や生理中、そしてPMS(月経前症候群)に悩んでいる女性の間で話題となっているサプリメント、めぐルナ。

女性のためのハーブと言われるチェストベリーが含まれており、PMSのつらい症状をやわらげてくれる効果が期待されています。

 

ただし、女性特有の悩みは主に女性ホルモンのバランスの変化によるものですよね。

生理以外にも、妊娠初期の方では女性ホルモンの変化により、PMSのような症状が見られることがあります。

産後のPMSの症状にお悩みの女性も多いそう。

 

授乳中の場合は、赤ちゃんへの影響を考えてPMSの治療を後回しにしてしまっている方もいらっしゃるそうです。

こういった妊娠中・授乳中の女性でもめぐルナは使用できるのでしょうか?

今回は「めぐルナは妊娠中・授乳中に飲んでも大丈夫?添加物の有無は?」というテーマでご紹介します。

少しでも不安の解消につながれば幸いです。

 

めぐルナを妊活・妊娠中・授乳中の女性が使用しても大丈夫?

めぐルナに限ったことではなく、どのようなPMS症状をやわらげるというサプリメントであっても、女性ホルモンと同じような働きをする成分や、女性ホルモンの分泌に関わる作用を持つ成分が含まれていることが多いです。

妊娠中や授乳中は女性ホルモンのバランスが変化しやすく、体も敏感に反応してしまいがちなので、こういったサプリメントの使用はできるだけ避けてください。

 

妊活中であっても、妊娠の可能性が疑われた時点でPMSサプリメントの使用を中止することをオススメします。

心配な方はかかりつけの産婦人科医にご相談ください。

 

めぐルナには添加物が含まれている?

めぐルナは自然由来の成分を中心として作られているサプリメントです。

体に害をなすおそれのある成分は一切含まれていません。

サプリメント初心者の方でもめぐルナは飲みやすく安心なサプリメントと言えるでしょう。

 

PMSサプリは妊娠中に使用しても良い?

妊娠中とPMSの症状の原因は、どちらも女性ホルモンのバランスの変化によるものです。

特に、妊娠初期に見られる心身の不調は、PMSと同じく、女性ホルモンが急激に増えることによって生じます。

こういった症状を改善したいとお思いのプレママさんも多いかもしれませんが、やはりPMSサプリメントは女性ホルモンに作用を及ぼすおそれのある成分が含まれていますので、赤ちゃんや母体への影響を考慮すると控えた方が良いでしょう。

 

妊娠初期に見られる精神的不安は、安定期に向かうと共に薄れていくと言われています。

また、妊娠後期から出産期にかけては、大きなおなかのために腰痛や動きにくさなど、他の悩みが生じてくるそうです。

生まれてくる我が子に思いを寄せつつ、出産までの十月十日をのんびりとした気持ちで過ごしてみてはいかがでしょうか?

 

めぐルナのようなPMSサプリを授乳中に使っても大丈夫?

出産前は生理に関する悩みがなくても、産後の授乳期に生理が再開したのと同時にPMSに悩まされたという女性も数多くいるそうです。

これも女性ホルモンのバランスの変化によるものなのですが、授乳期にはお母さんが食べたものが赤ちゃんに影響を及ぼすので、慎重になりたいところですよね。

育児や家事に追われる中、こういったPMSのイライラや気分の落ち込みなどをどうにかしたいとお考えの女性も多いかもしれませんが、結論から言うと授乳期にPMSサプリメントを飲むのは控えましょう!

 

母乳を通じて赤ちゃんに栄養が直接届いてしまうため、赤ちゃんに悪影響が及ぶおそれがあります。

めぐルナは安心安全なPMSサプリメントですが、それであっても赤ちゃんにとっては過剰摂取となってしまう成分がある可能性もありますので、使用は控えてください。

 

PMSが産後に悪化!どうしたらいい?

PMSサプリメントが飲めないとなると、産後・授乳期のPMS症状にはどのように対処したらよいのでしょうか。

ただでさえ子育てでばたばたしている中、赤ちゃんを連れて病院に行くのも大変ですし、薬を処方されても母乳のことを考えるとできれば飲むのを避けたいですよね。

 

ただし、PMS症状を改善できないまま悶々と悩み続けていると、産後うつになってしまうおそれもありますので、早めの対応がベストです。

ここでは、先輩ママたちのPMSへの対処法をご紹介します!

 

先輩ママたちの産後のPMS改善法

実際に産後にPMSが悪化した先輩ママたちの対処法について見ていきましょう。

参考になれば幸いです。

 

病院処方の漢方薬が効いた!

28歳で1人目の子供を産んだ後、PMSが悪化しました。

最初は産後うつかな?と思って、そのうち改善されるだろうとたかをくくっていたのですが、産後すぐにPMS症状が出ることもあると後から知りました。

私の場合は悪化の一途を辿るばかりで、常にイライラ、そして悲しくもないのに涙がこぼれる、といった悲惨な状況でした。

このままでは生まれてきた子供にも悪いと思い、産婦人科へ行くことに。

母乳育児だったため、西洋薬ではなく漢方薬を処方してもらいました。

 

普通の薬よりも漢方薬の方が依存しづらく、良くなり次第自己判断で中止していいとのことだったので、安心して毎日食前に3回服用していました。

漢方薬と言っても薬は薬、飲み始めてすぐにイライラの頻度が減り、体調が良くなりました。

自力でPMSをどうにかしようと思っても限度があるので、産後にPMSが悪化したかな?と思ったらお早目の病院の受診をオススメします。

漢方薬でPMSの症状が改善してからは、毎日元気に過ごしていますよ!

 

漢方薬で改善できる産後PMS

36歳で2人目の子を産んだ後に、PMSが悪化しました。

出産前からPMSの症状には気づいていたのですが、産後9ヶ月を過ぎたころからはとにかく倦怠感がひどく、イライラして八つ当たりしてしまうこともあるくらい、悪化していました。

あまりにも辛かったので、婦人科でPMSの相談をしたところ、漢方薬を処方してもらいました。

 

他の薬は特に何も処方されておらず、漢方薬だけで大丈夫かな、と半信半疑だったのですが、処方された漢方薬は授乳期でも飲めるものだと説明を受けたので、ひとまず安心してしばらく服用を続けてみることに。

2人目の子が2歳の誕生日を迎えるころには、PMSの症状はすっかり良くなっていました。

PMSが産後に悪化してお悩みなら、婦人科でご相談されることをオススメします。

適切な薬でPMSを改善して、子育てに励みましょう。

 

病院で処方された漢方薬がこんなに効くなんて

3人目を出産して10ヶ月、再開してすぐの生理からひどいPMSの症状を感じるようになりました。

妊娠前は一切PMSのような症状がなかっただけに、ショックでした。

かかりつけの婦人科で相談してみたものの、母乳育児だったため、できるだけお薬に頼らない方向で治療をすることになりました。

 

その時に、漢方薬と本当につらくてどうしようもない時用のロキソニンを処方されました。

症状のひどい時は横になって休む、など、体調に合わせて2つの薬を使い分けながら過ごしていくうちに、約1年くらいで改善しました。

「生理くらいで」「さぼり」などと言われてしまいがちなPMSですが、本当につらいですよね。

 

私も経験するまでは理解に乏しかったのですが、PMSの症状で動けないほどの辛さも味わったので、同じような症状でお悩みの方がいたらぜひ病院を受診することをオススメします。

子供を一人産んだというだけでも大変なことなのですから、協力してもらえる方が周りにいるなら、遠慮なく頼った方が良いと思います。

 

卒乳と同時にPMSもおのずと緩和

出産前もPMSの症状を感じることはあったのですが、35歳で2人目の子供を出産して10ヶ月後、生理が再開した時から突然PMSが悪化しました。

感情をおさえることができず、子どもが泣くたびにイライラしてしまったり、周囲に八つ当たりして大ゲンカになってしまったりと、ひどいものでした。

私の場合、PMSの症状を婦人科ではなく、別の病気のために通院していた心療内科で相談しました。

 

授乳中でも服用できるという漢方薬を処方されました。

その際、先生から「授乳しているとホルモンバランスがどうしても崩れやすくなる。もうすぐお子さんも1歳になるんだし、卒乳を検討してみては」との助言をいただいたので、試してみることに。

少しずつ母乳から離乳食メインに切り替えていき、産後1年で授乳を終了することができました。

 

心療内科の先生のおっしゃっていた通り、授乳を減らしていくうちに少しずつPMSの症状が改善していきました。

産後1年半経った頃には、あんなにひどかったイライラもすっかりなくなりました。

産後の生理が始まる時期は、また女性が子供を産めるような身体に戻すためにホルモンバランスが大きく変化する時だそうです。

 

そのため、PMSを今まで経験したことがなかった方や軽度の症状しか見られなかった方も、重いPMSで悩まされることがよくあると聞きました。

早めに病院を受診して、適切な治療を受けましょう。

PMSの症状を我慢することはありません!

 

漢方とサプリメントの併用で改善!

23歳で1人目の子供を産んで1年経ったあたりから、ひどいPMSの症状に悩まされました。

ほぼ規則正しく毎月30日周期できていた生理が、40~50日周期で来るようになっただけでなく、胸の張りは授乳中でもないのにひどいものでした。

ささいなことでイライラして当たり散らし、感情のコントロールが徐々にできなくなってきて、自分でも怖いと思ったので婦人科を受診することに決めました。

 

出産前には見られなかった症状が次々に出てきたことを話すと、漢方薬の当帰芍薬散を処方されました。

そしてイライラや感情の高ぶりを鎮静させるハーブのセントジョーンズワート高麗人参のサプリメントも服用しました。

この3種類を飲み始めてから約6ヶ月後には生理周期も元通りになり、イライラすることもなくなりました。

 

PMSでお悩みなら、早めに婦人科を受診しましょう。

私と同じように重いPMSで苦しんでいる方がいたら、自分を責めないで、まずは受診を勧めます。

 

産後のPMSを改善する薬以外の方法

 

  • 質の良い充分な睡眠
  • 栄養バランスの良い食事
  • 塩分は控えめに
  • カフェインやアルコールなどの刺激物の摂取を控える
  • アプリや手帳などで月経周期などの女性特有のリズムを把握する

 

新米ママさんにとっては特に大変だとは思いますが、産後はどうしても夜間の授乳や夜泣きにより充分に睡眠がとれなくなりがちです。

可能であれば、周囲の方の力を借りて、夜充分な睡眠をとることも考えましょう。

PMSの症状は身体症状もさることながら、特に辛いのは精神症状です。

 

イライラして周りに当たり散らしてしまったり、感情のコントロールがきかなくなったりすると、生理の時期を抜けても精神的につらいですよね。

今では便利なスマホアプリなどもありますので、ぜひ有効活用して生理の周期を把握しましょう。

産後は育児や家事に追われ、自分のことをないがしろにしてしまいがちですが、ご自身の月経周期の把握をしておくと、周囲との関係を壊すことなく、育児にも、そして自分の心と体にも向き合うことができますよ。

 

まとめ

残念ながら、女性ホルモンに影響を及ぼすおそれがあることから、めぐルナだけでなくPMSサプリメントと呼ばれる健康補助食品は、妊娠中・授乳中の女性は摂取を控えることをオススメします。

また、妊活中であっても、妊娠の可能性がある場合はめぐルナなどのサプリメントの使用を中止しましょう。

 

しかし、産後に生理が再開した時に、ひどいPMSの症状があらわれることがありますので、そういった際は我慢せず、婦人科を受診しましょう。

漢方薬や生活習慣の見直しによって、PMSの症状が改善が期待できます。

卒乳してもなおPMSの症状にお悩みなら、ぜひめぐルナを試してみてはいかがでしょうか?



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